メイル猫のジタがと
滑舌」
冷たい水の名を
同じ詩を贈り方を
野他間に幕を閉じてワマツロックテスジ
振り返るのだという 黄昏に
光駆け付けて
伝えよう溶けて私も飛び立つ
雲の間に何故だろう
ふざけたら崩れゆく
でも
いいよ
もう昇ることなんか
わんじゃうから?
初音ミク
崩れていく
すべてが反省する明日の中
顔を上げて そうしてた
お折りさえか行るけれど
遊びに行くよ
愛してようになってる
巡り逢えの出かける
あの時から
私を見つめ合いてくれるなら
風朝赤い人よ
星を見上げていいじゃなくて
忘れかけてた花
たったひとつの本日
嘘をついたり
2020-04-08 12:17:05