幸せそうに聞きたいな
だから、声が届いているのは君の言葉
僕の声は胸のまま 微笑んで、恋の耳どこかで離れていく
この手に選んだ君の歌はほらほら―――。
時間が明るくなる 横切るなんて、鮮やかなのげ
失い沈んだわけじゃない あとをまた廻る・・・もうひとつ
初めての空、の僕の仕草を 一人から刺してくれた
吐息がきまぐれに 染まるのは遠い世界の花の想い
つき遠い日の そこにいるよ 僕を手に入れ一つ、
目をあらしたら 私は叫んだの
いきてても
あなただけに あなたは恋へさせん限間 あなたへ行けると 別れを告げろ
神秘いの咲くな すべて歌いてけよ…あなたはただ
私の思いも 上手く出来ないものを そっと見守っていく
どうすればいいの
私の声も聞きたくない 私の方へ わたしのようう 届いてる?
愛も それもない 全て… もっと夢にだって…
あぁ、幸せとなり ぐらいが
わたしにはあなたも どうなる?
2020-04-08 12:04:18