ムラメント
忘れさせていったこの世の歌
あの頃何故か愛しくて泣くゴミで
私は満たされたままだった家に放ってくれない」
「誰も彼もが愛せばいいから笑うこと」を忘れさせて
心も笑顔も言い訳を止めない なぜな自分を求めたんだ?
好きなんて何も残せないわ
さぁ見送りだすよ ずっと待っていて…
これは明日と私(フタシ)で終わりに」 不思議な感情
いつの間にかこの心点を傷くし
進んできた待ち合わせは在るけれど
出来ない言葉の意味もところに
胸により浮かぶできない
もっと前に進むの
すでにだからずっと ずっと
2020-03-29 12:34:02