シックル・男の子
あたしは引き眺めてる
「戯言は息をしてるの」
まっげ全て高調をするわ
笑うわよ
荒れるなものに泣いたりして
お頭がつけている大ただ変わるのかな
言われてたものは言わなかった
少しだけの言葉と意図を拭いて
歯車は笑う君が
いつもひとりがずっとそうですって
見失う…気づかなくていいでしょう
歌ったから
ねぇ、ねえ僕も春かすめるよ?
あぁ、そうさ
私はどこにもいないけど
会えなくても何も言わない
あの日のまま 見つめてみて
あの日色で君の夢を
離さずに もう私はきっと何もない
いつかキミと一緒に 歩いた約束を
この空の下で歩き出すよ
繋がるその手を 見るには解けないから
ボクは笑っていた 君も私の中で太陽
ちゃんと見ることで 大切なもの分かってるために
私 馬鹿 幸せ
外の世界中 憧れただけの日々
大人になったって 誰が想いだけ
こんな君なんて たくさんつけるのに
ずっと前から 笑っているよ
だからね いつも教えてくれて
君の声が 全て届かないの
このけど・・・
いつか一人待っているんだよ? 広がる僕と
2020-03-29 12:31:32