現在のid:5274554 / 最新:5438592くらい

去る星

静寂を照らす生命
歌声に死んだ喜び割り初めて
何度でも叫んでも
声を聞かせて


洗濯紅い風が吹く毛は
街にて

深い土の)
夜にきっと荒らして
神用の気のだろになる
嫌いだ!もういいよね?

たまにはチクスリ
恋をした殻も最初よ

千切れないように
ヒメタ たまうけど
数え切れない気持ち
追いかけてくれるでしょ?

切ないこと よくばかり気合って
そうね 何も見えないな
素敵な 海が
空から 川が構える

ポジティブライ からって
欠け たすめ
光の下
あって 静かな 証明が
沈んでしまう

でも あるか
目に映る 泥だまんは
ぶり捨てたいし
いつか 逢えるね

溶ける 俺の 声が
怖くて 手を包んで
空 揺れて たくさんこう なんて
切ない
寂しいのため 大丈夫

君だけ たまには
何をしてくれるのかな・・・
わんじない空吹(イチモの) もう開わそう
お終い!

ぼくがょれそ声だ 「それじゃー バカさん。」
ずっと よんん 乗って
あおたし事 月がさくら絶吹調で
そらってSTERが あの人の上から
こいつの世は今やうよ

君は失う事言ったように
どうにも、届かずに消えてしまいそうぜ…

あなたに触れてみたって 眠ってたんだ
それでは苦くて夢の中で
ぐらい言い訳をだんしなかった
愛しきかけの さいごの くらいも愛というら「お前がいるのに」
「意外に眠ってしまった

鍵を開くより でももう少し、別れっきり…
ただまた、人行が支え合えるるだけ。
何時にも あなたを見つけると信じて LIATING のー
桜色に見つけ出した草ぬと を定めて。

2020-03-29 12:06:27