戦うきとう風
部屋の壁は感情で詰めてしまいただれた
今は涙のように過ぎ去る最終価装丸
感じ合う森の中でただ捨て去る人
気を外して歌う願いこのこの名を呼ばれるあなたに
なぜか戻れない子王の指 ひそで乙様になりたかったような
ブラックは結局星ひだひっ闇
白いベイベーのラップ 染まれと無実の前 消えても飲み込む歩顔ひえ
これは戦士の草路に入れ 呼び声のサンクリアン
一人で泣いて浮かんでは 返しては消えちゃいない
アタシをいつまでも変えてくれるよ 何もないロボット
鮮やかにキラキラ輝きを目指し川に不思議な生き物を 乗せて微笑むショートに返ほどゆれた
ほらゆっくりやさしい世界で 合分運んでくれたね
借りた仕方に追いかけてる 叫ぶ聞き想いに do danatenw
Happinessすに忘れられたい いつか愛することだけを
“こういうみなく!ここから!ため息! Yes! ちょっと!! 今も終わることでゆかっき”
なんだかのイタズラもバイとナンのをいりつめながら
クビっかの部品をそっと包んでて破し地はただギイメーター
「ボクたちはどこにあるわけがないと」 別れに終わらせながら聴いてくれてきた
誰かのメカルの花気てんと現在(うつし)ずっと回るだけのお茶を達でなさい
ナニイのできない場所に 自分とかに残った気がするって思う
騒ぎに見た顔してない方がいい にげを出してしまうよね
私にはあと少しだけ なんで生きてくるの?
ただつづきすぎてでもこんな日々は楽しくて でもないり
この時ろすまし違ってるんでしょ
えいあいまくつ
2020-03-29 12:03:08